中部広域市町村圏事務組合,まいにちちゅーぶ,まいにちちゅうぶ,まいちゅう

中部広域について 9つの市町村を繋ぐ、中部広域の役割

沖縄県中部広域圏児童派遣交流事業

【目的】
 中部地域の児童・生徒が、自然、歴史、文化、生活環境の異なる山形県の最上地域において、最上地域の児童・生徒達との交流を通して、友情と連帯の精神を養うと共に北国の生活環境等を見聞し、21世紀の中部地域を担う夢と希望のある児童生徒の人材育成に寄与することを目的とする。
【実績】
・平成元年度~令和元年度(合計31 回派遣)
・派遣児童・生徒数 2,473 名(平成2年~7年まで中学生の派遣あり)
【事業内容】
派遣時期:毎年、1月上旬頃(成人式後の最初の火曜日~金曜日)3泊4日間
人数 :交流派遣団82名(小学5年生68名/引率教諭7 名/派遣保健師1名/添乗看護師1名/派遣記
           者2名/事務局3名)
研修内容:最上広域圏の子供たちとの交流(学校交流会及び学校給食交流)
     最上広域圏での自然体験(スキー体験)
     雪国の暮らしについて学ぶ など