中部広域市町村圏事務組合,まいにちちゅーぶ,まいにちちゅうぶ,まいちゅう

中部広域について 9つの市町村を繋ぐ、中部広域の役割

山形県最上広域圏児童受入交流事業

【目的】
 山形県最上地域の児童が生活環境の異なる沖縄中部広域において、中部広域の子供達との交流を通して友情と連帯の精神を養い、21世紀の最上地域を担う夢と希望のある児童の人材育成を目的とする。
【実績】
・平成2 年~令和元年度(合計30回受入)
※令和2 年度受入は新型コロナウイルス感染症拡大防止の為中止
・受入児童数 1,434 名
【事業内容】
受入時期 :毎年、9月中旬頃(沖縄の旧盆期間をさけた日程で)3泊4日間
人  数 :交流派遣団47名(小学5・6年生40 名/引率教諭5 名/事務局2 名)
研修内容:中部広域圏の子供たちとの交流(学校交流会及び学校給食交流会)
     中部広域圏での自然体験(ビーチ交流)
     施設見学等(沖縄美ら海水族館、首里城、嘉手納基地) など